Page 479 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼1ヶ月後を睨んで 東京アントラーズ 14/6/15(日) 21:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 1ヶ月後を睨んで ■名前 : 東京アントラーズ ■日付 : 14/6/15(日) 21:36 -------------------------------------------------------------------------
今回の代表は、ジーコ・ジャパンの時と同じですね。 「自身の大会でのパフォーマンスに、自分のサッカー選手としての今後を託している」本田は当時の中田ヒデと一緒。 「イングランドのお偉いさんへの自己アピールで必死」な香川は、本大会前のテストマッチで海外の代理人に自分の売り込みで必死だった高原ら「海外組」と同じ。 不幸な怪我の結果、実戦の勘が戻らないままQBKと罵られたヤナギの役が、ガンバテイストのまま失点の起点になってしまった遠藤か。 選手の前のニンジンが「代表<個人のパフォーマンス」でしかなく、ドイツ大会はそれで失敗したと個人的には思っていて、今回は当時と同じ臭いがします。 もはや、今の代表は、柿谷の選出に代表される様に広告代理店主催の「蹴球オペラ」でしかなく、 代理店にすれば、Gリーグ敗退は「織り込み済み」で、「代表が超えられなかった『壁』に挑む若手日本人」という形で、「移籍ビジネスや、海外リーグの放映権ビジネス」で商売をしたいのだろう。 日本の実力であれば、決勝T進出を考えたら、岡崎のクラブがバイエルンと対戦したような戦術で望んでゆけば、十分可能なはずだけど、そんな守備的カウンターサッカー・ジャパンは嫌みたいなんだな。 内田に関しては、怪我だけしないでくれと願うだけ。 大迫に関しては、大迫までボールが来ないクソサッカーは、ドイツで経験済みだから、彼自身、慌てていないでしょう。 ただ、ドイツではチームメイトが「大迫に点を取る事で喜んでくれたけど」、今のチームメイトはどうなのか。気にするな、大迫。 さて、下品な悪口はここまでで、クラブはリーグ再開後の展望をどの様に描いているのだろう。 左サイドバック、山本を使い潰す前に変わりの人材を育成しないと。 前野を使う気が無いのなら「無駄に即戦力」なんか探さず、鈴木隆雅を戻したらどうなんだろう。 |